interview

【卒業生インタビュー】ホルス役 米原 梨沙

Q.1 今回は何をなさるんですか。
役者をやります。
やまちか(山近未来)とみゃあ(中村美優)と三人いつもいっしょみたいな役でとっても眼福ですふふふ。

Q.2 4年間ケッペキに居続けた感想をお願いします。
ケッペキの人達はみんなとっても優しいなと思います。誰か困っている人がいたらすぐ助けに行くような人ばっかり。みんなで助け合って支えあってっていう金八先生も大喜びな感じですよね。大好きです。リスペクト、止まりません。

Q.3 やりきったこと、やり残したことそれぞれお願いします。
やりきったことは、、、はっぴーキャラですかね。はっぴーと言えないときもありましたが、そんなときでも、でも元気!!!でした。ははは
やり残したことは、もっとケッペキ旅行に参加したかった!

Q.4 1番思い出に残っていることとそのエピソードは何ですかを
新人公演かな。目の下を3色に塗ったのは初めてでした(笑)衣装もメイクプランも、舞台も照明も音響も全部素敵で同回生すげえやべえ状態だったなあ。
当の私はよく稽古場頭だったもん(堀江香那)と反省会という名の夜の長電話をしてました。懐かしい〜

Q.5 最後の公演にかける意気込みを一言。
今みんなと一緒に公演を行えることを全力で楽しみたいと思います!
自己満足ではありますが、私のはっぴーが少しでもみなさんに伝われば幸いです。

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